OPTIC AIWA

 

分かりやすい手順で進めていきます。

1
カウンセリング

聴こえに関していくつか質問いたします。

どのようなときに困るのか?

手術、病気の有無。

補聴器の経験の有無など。

2
聴力測定

お客様の聴こえを調べます。

補聴器を選ぶ際の最も重要なデータを

とります。どの周波数帯が聴きにくいのか調べます。

3
プログラミング

聴力測定で得たデータをパソコンを通し、試聴器に入力します。

お客様の聴こえに合わせた補聴器がどういうものなのかパソコンを使って入力します。

4
フィッティング

実際に補聴器をつけてもらい出力を合わせます。

ボリュームや周波数別の微調整や、デジタルならではの性能をご説明いたします。

5
試聴

フルデジタル補聴器の聞こえを体験してもらいます。

両耳装用、片耳装用との違いの体験。
デジタル補聴器の快適性。
会話、雑音の有無、音楽、音の方向性など。

6
販売 機種説明

聴力測定から得たデータをもとに、お客様に合う補聴器を選んでいきます。

様々な種類がありますので機種別、形状別にご説明いたします。

7
耳の型採り 

耳あな型で作る場合は耳型を採取します。

8
発注

機種、形状、その他の注文内容をメーカーに発注します。

器種にもよりますが約1週間程度お時間を頂戴いたします。

9
お渡し

お客様の耳の形、聞こえに合わせた補聴器の完成です。

音量、雑音、指向性など補聴器の調整をいたします。

ご使用にあたり取り扱い方を丁寧にご説明いたします。

10
定期的な調整 

補聴器を一度で合わせる事は大変難しいことです。

実際に使ってみると、うるさく感じたりボリュームが低かったり感じます。音質、ボリューム、雑音除去などの調整は何度でも直せますので定期的に調整し快適にお使いできるようにしましょう。

 

CIC 超小型耳あな型。

軽度〜中等度

目立たせたくないという方に。

小さい分、操作が難しくなります。

ITC 小型耳あな型

軽度〜中等度

CICより操作性が良くなります。

ITE 耳あな型

中等度〜高度

様々な難聴に対応。電池サイズも選べます。

ミニBTE 小型耳掛け型

軽度〜中・高度

耳の後ろに隠れて目立ちにくい。多機能を搭載。

耳あな型より大きい電池が入るので持ちが良いです。。

BTE 耳掛け型

軽度〜高度・重度

軽度難聴から重度難聴まで幅広い聴力レベルに対応。

操作がしやすく、カラーバリエーションも豊富。

 
ご購入後の調整、フィッティングはご遠慮なくご相談ください。

お客様の補聴器のベストアドバイザーとしてお役に立てればと思います

ご安心してお求めいただけるように丁寧なご説明に心がけております。

 

GNリサウンド

補聴器のご相談は当店のプロフェッショナルアドバイザーにお任せください!


お問い合わせ